ベースボールスクールポルテ

non-cognitive abilities

「生きる力」を育てる
非認知能力とは?

ベースボールスクールポルテでは、
野球を通じて
「挨拶・礼儀」「リーダーシップ」
「協調性」「自己管理力」「課題解決力」
といった非認知能力を育んでいます。
非認知能力の重要性もご紹介します。

スクールで身につく
5つの力

「非認知能力」って、聞いたことありますか?

学力テストの点数では測れない生きる力のことです。
自分を信じる気持ち、人と協力する力、チャレンジする勇気、最後までやり抜く力。
目には見えないけれど、人生を支える本当に大切な力なのです。

5つの力

なぜ今、
注目されているのか

AIが進化するこれからの時代。 子どもに必要なのは、
知識の暗記ではなく 「自分で考え、仲間と協力し、
最後までやり抜く力」です。

学力テストの数値には表れないこの
「非認知能力」こそが、子どもの未来を
支える強い土台になります。

人生を長く支えるのは非認知能力です。
認知能力と非認知能力の違い

子どもたちの非認知能力
を育てるために

数字で見えない力も、測れる時代になりました。ポルテでは子どもたちの成長を見える化するため、非認知能力測定ツール「みらぼ」を全スクールに導入しています。

  • 定期的に測定(年1回)

    指導員が子ども一人ひとりの
    現在値を把握

  • データをもとに
    個別フィードバック

    保護者・本人へ成長の変化を共有

  • 指導内容に反映

    測定結果をスクールの指導に活かす

「比べる」ではなく
「育てる」ための測定

子どもが自分自身と向き合い、
成長できるよう、 ベースボール
スクールポルテでは「みらぼ」を
活用して、 子どもたちの成長をサポートして
おります。

ポルテが橋渡し

ベースボールスクールポルテは、
ただ「野球が上手になる場所」では
ありません。
指導員や仲間と挑戦する時間が、
自己肯定感・協調性・やってみる勇気、
お子さまの”生きる力”を、
自然に育んでいく場所です。